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ツールドポローニュ2019のスタートリストは?放送日程やコースマップについても

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DAZNによって2018年から独占配信されるようになったツール・ド・ポローニュですが、嬉しいことに2019年も全ステージ生中継してくれます。

ツール・ド・フランスで全世界が熱狂した後に開催されるツール・ド・ポローニュは、その熱がそのまま持ち込まれての壮絶なレースが繰り広げられる、けっして目の離せないステージレースなんですよ。

ツール・ド・フランスで敗れ去った者たちのリベンジの場でもあり、移籍先を探している選手にとってはアピールの場にもなります。来年のツール・ド・フランスを目指す選手には成長の場になるという、様々な選手の側面が見られるビックレースでもあるんです!

今まで見たことがない方も、ロードレースをこよなく愛する方も、この機会にぜひご覧ください。

こちらの記事では、ツール・ド・ポローニュの放送日程についてご紹介します。

日程とともに、スタートリスト・コースの動画・コースマップ・コースプロフィールや見どころについても記載しておきますので、観戦の参考にしてみて下さい。

また、放送を観ながらポーランド旅行に行きたいと思われる方もいらっしゃると思います。簡単な観光案内も書き足しておきますので、お楽しみ下さいね。

ツール・ド・ポローニュのスタートリスト

気になるスタートリストですが、2018年総合優勝を飾ったクビヤトコウスキーに代わってチームイネオスはパヴェル・シヴァコフを出してきました。

ツール・ド・フランスで総合優勝に輝いたベルナルの同期で、ジロ・デ・イタリア総合9位に輝いた伸び盛りの選手です。きっとベルナルの優勝にライバル心を燃やしている事でしょう。

対するボーラ=ハンスグローエはラファル・マイカ(2016年リオオリンピック銅メダリスト)・マチェイ・ボドナル(2019年ポーランド選手権個人タイムトライアル優勝)・パヴェヴ・ポリャンスキー(2017年ブエルタ・ア・エスパーニャ区間2位)というポーランドが誇る3選手を擁して地元での総合優勝を狙いに来ました。

アスタナのミゲールアンヘル・ロペス(2018年ジロ・デ・イタリア総合3位)、クイックステップのボブ・ユンゲルス(2018年リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ優勝)当たりも注目です!

そして、最大の注目は、トレック・セガフレードの別府史之が出場することでしょう。

ツール・ド・フランスとジロ・デ・イタリアで敢闘賞を獲得した事もある日本のエース!

山岳でもスプリントでも勝負出来る選手だけに区間優勝を念願の区間優勝も夢ではありません。

そして、その勢いで東京オリンピックを目指して欲しいものです。

スタートリストについての詳細はこちらをご覧ください。

放送日程と各ステージの見どころ・観光名所について

こちらはツール・ド・ポローニュ公式ページ(ポーランド語)を翻訳しながらまとめたものです。

ツール・ド・ポローニュの過去の成績についてはWikipediaをご覧ください。

※放送時間は天候等の都合で変更になることがあります。必ずDAZNの番組表を確認して下さい。

第1ステージ 8月3日(土)

第1ステージ 放送時間(日本時間)8月4日(日)0:30~(レーススタートは日本時間8月3日(土)22:10(現地時間15:10)です) クラクフ~クラクフ 距離132km

■第1ステージのコース概要

レースはクラクフのメインマーケットからスタートします。

距離は132キロと短めですが、途中にある2つの4級山岳が意外と曲者になりそう。高速レースになるでしょうし、この山岳で生き残る事が勝負のポイントになります。アシストの腕の見せ所ですね。

終盤平坦が続くので山岳で生き残ったスプリンターの熾烈なトップ争いが繰り広げられるでしょう。

■第1ステージのコース動画

コース動画はポーランド語の解説ですが、言葉が分からない方も映像を観ればどんなコースなのかよく分かる構成になってます。

前半の山はそれほどの勾配はないものの、短距離の高速コースだという事を考えるとスプリンターの体力の消耗を抑えるアシスト勢の役割は非常に大きなものになるでしょう。

■第1ステージのコースマップ

クラクフの街を大回りに一周するコースのため、急なカーブはさほど有りません。最後は直線に近いコース設定になっているため、有力なスプリンターを要するチームのつばぜり合いが見られることでしょう。

■第1ステージのコースプロフィール

コースプロフィールを見ると、1/3程走ったところに500m級の少し勾配のある山が控えています。逃げ切りを目論む選手はここでメイン集団と差をつけたいところです。しかし、後半は平坦が続くため逃げ切りは難しいのではないでしょうか。

よっぽどの計算違いがない限りはスプリンターの争いになりそうです。

■第1ステージの観光名所:クラクフの歴史と観光

世界遺産「クラクフ歴史地区」は栄光と悲劇の街です。

14世紀、ヨーロッパ最大の王国の王都だったクラクフには栄光の象徴とも言えるレンガ造りの美しいヴァヴェル城がそびえています。

ヨーロッパ最大の中世広場「クラクフ中央広場」もレース中に映される事でしょう。

そんな栄光も第2次世界大戦で大きく変わってしまいました。

映画シンドラーのリストの舞台になったのがこの街。街から少し歩くとあのアウシュビッツ収容所があります。

レースだけでなくポーランドの京都のような華やかで美しい街並みもお楽しみ下さい。

第2ステージ 8月4日(日)

第2ステージ 放送時間(日本時間)8月5日(日)0:15~(レーススタートは日本時間8月4日(日)21時50分(現地時間14:50)です) タルノフスキェ・グルィ~カトヴィツェ 距離153km

■第2ステージのコース概要

50m程の高低差を上り下りする平坦なコースですが、難易度の高いテクニカルなコース。

ラストは19キロの周回コースを3周してゴールしますが、スプリンター勝負のチームの位置取り争いだけでなく、総合系のエースを持つチームのエースを守る動きもあってラスト5キロを切るとスリリングな展開が見られることでしょう。

カーブを曲がるテクニックやどのタイミングで勝負に出るか、見どころたっぷりです。

■第2ステージのコース動画

タルノフスキェの近代的なスタジアムをスタートすると急なカーブが幾つも続いてのゴールとなります。落車の危険もあるテクニカルなコースはスピードだけではなくコース取りも考えながらの難しい走りになるでしょう。

■第2ステージのコースマップ

コースマップを見ても分かる通り、直角カーブが幾つも散りばめられています。スプリンター向きのコースなので総合系の選手は体力温存しておきたいところですが、下手をしたら遅れてしまうため、神経質な走りになりそうです。

■第2ステージのコースプロフィール

高低差は殆どありません。多くのスプリンターが最後まで残る事でしょう。コース的に見て逃げ切りは難しいでしょうね。

■第2ステージの観光名所:タルノフスキェ・グルィとカトヴィツェの歴史と観光

タルノフスキェという小さな町の自慢は銀山!2017年に世界遺産に登録されました。

童話にでも出て来そうな可愛らしい町並みも見どころです。

カトヴィツェはヨーロッパの中央に位置することもあって交通の要衝として発展しています。

市内を走るトラム(路面電車)もぴたりと風景に合っています。運が良ければ走っている姿がレース中に映し出されるのではないでしょうか。

第3ステージ 8月5日(月)

第3ステージ 放送時間(日本時間)8月6日(火)0:15~(レーススタートは日本時間8月5日(月)21:50(現地時間14:50)です) シレジアスタジアム~ホジュフ~サブジェ 距離155.5Km

■第3ステージのコース概要

スタートはポーランドがドイツから独立する切っ掛けとなったシレジア暴動(蜂起)の地、シレジアスタジアムです。

暴動から100週年となる今年のツール・ド・ポローニュではイベントが予定されているみたいですよ。

2日続いたスプリンター向けのコースもこの日が最後。

後半4ステージは山岳が続くのでスプリンターにとって最後の勝負が繰り広げられます。まだ勝利していない選手はリスク覚悟でゴールを目指す事でしょう。

■第3ステージのコース動画

最後は周回コースですが、それまでは直線の多いコースでスプリンターの力の差がもろに出るコース設定です。

2日間の高速スプリントで疲れが出てくる選手もいるかもしれません。終盤までエースの力を温存出来るか、スピーディーな引きでエースを最高のタイミングで発射させる事が出来るか、チームの総合力が問われるステージではないかと思われます。

■第3ステージのコースマップ

一路南西に向かって、中間地点を超えると、今度は北東に向かうコースで気になるのは風!

横風が吹いたりすれば、スプリンターだけでなく総合系エースに致命的です。しっかり気象条件を把握しながら走らないととんでもない荒れたレースになりかねません。

■第3ステージのコースプロフィール

高低差は殆どなく、平坦コースと言えます。この日も逃げ切りは難しいでしょうね。あるとしたら風のマジックの助けがある場合ではないかと思われます。

■第3ステージの観光名所:シレジア・ホジュフの歴史と観光

ハプスブルク・プロイセン・ドイツ帝国の領土となっていたシレジアは様々な文化が融合した街でもあり、ポーランド建国の象徴的な地でもあります。

そんな場所を走りながら歴史の風を感じるのもロードレースの醍醐味ですね。

ホジュフはポーランド有数の工業地帯で、プラネタリウム・動物園・イベントホールに遊園地と遊ぶところなら何でもありの街ですが、歴史的建造物もいっぱい。

新旧織り混ぜられた町並みが見どころです。1997年の大洪水が街が水没してしまいましたが今は見事に蘇った姿を見せてくれます。

ホジュフ劇場

第4ステージ 8月6日(火)

第4ステージ 放送時間(日本時間)8月7日(水)0:00~(レーススタートは日本時間8月6日(火)19:00(現地時間12:00)です) シロンスク~コシエルツ 距離173Km

■第4ステージのコース概要

前日でスプリンターコースは終わり、この日から最終ステージまで山岳コースが続きます。

総合系・山岳系の選手の出番です。ラストの20キロほどはひたすら上ってのゴールとなります。やっぱりロードレースの魅力は上りゴールですよね。

アシストに守られて来たエースも最後には単独での勝負!

持てる力をすべて出し尽くす霊のレースが見られることでしょう。特に第3ステージまでそれほど体力を使っていない総合系選手の活きの良い走りは見どころです。

■第4ステージのコース動画

前日までとは打って変わって山岳コース!

いよいよ総合系のエースが表に出て来ます。山岳コースと言ってもジロ・デ・イタリアのような超級の山があるわけではありませんが、逆に高速での上り下りになるので選手の体力を奪っていく事になるでしょう。

■第4ステージのコースマップ

基本的には南に向かうコースで、最後に38.5Kmのコースを2周します。周回コースの良いところは、コースを頭に入れて戦略を練ることが出来る事。中継を見ている方もどこでスパートするか想像しながら見ると良いのではないでしょうか。

■第4ステージのコースプロフィール

800mを超える山を上ってのゴールです。総合系の熾烈な争いが楽しみなコースになっています。勾配がキツい区間もあるので観るものを熱くさせるデッドヒートが見られるかもしれませんね。

■第4ステージの観光名所:シロンスク・コシエルツの歴史と観光

南部にベスキディ山脈を望むシロンスク最大の見どころはヤスナ・グラ修道院!

8月の聖母マリア被昇天の祝日には、ポーランド全土から多くの巡礼者が集まる聖地です。

ヤスナ・グラ修道院にある「黒いマドンナ」と言われる聖母画

コンエルツまで来ると都会の風景と違った自然の綺麗な山並みが見られるようになります。

映画「鉄道員(ぽっぽや)」にでも出て来そうな穏やかな景色は心が癒やされます。

第5ステージ 8月7日(水)

第5ステージ 放送時間(日本時間)8月8日(木)1:00~(レーススタートは日本時間8月7日(水)19:00(現地時間12:00)です) ヴィエリチカ岩塩坑~ビエルスコビャワ 距離154Km

■第5ステージのコース概要

上り下りが忙しいコースです。700m級の山を超えて、最後はビエルスコビャワを3周回っての上りゴール。

標高が特別高いほどの山はないのでパンチャー系の選手にもチャンスがあるのではないでしょうか。

スタートから逃げ切ろうとする選手も出て来そうなコースですし、各チームの思惑を楽しめるステージとなっています。

■第5ステージのコース動画

■第5ステージのコースマップ

一路東に向かうコースは、風向きも気になるところです。追い風なのか、向かい風なのか、はたまた横風なのか、その向きや強さによってもレースの展開が大きく変わる事になるでしょう。

■第5ステージのコースプロフィール

後半に700m超の山がありますが、パンチャー系の選手にも十分チャンスのあるコースです。展開次第では、山を上れるスプリンターにも可能性が出てくるかもしれません。

総合系のエースを抱えるチームがどう集団をコントロールして終盤を迎えるか、その戦略も見どころです。

■第5ステージの観光名所:ヴィエリチカ岩塩坑・ビエルスコビャワの歴史と観光

全長300Kmにも及ぶヴィエリチカ岩塩坑は世界遺産!

年間110万人もの観光客が訪れる観光名所です。世界最古の岩塩坑であり、世界最古の製塩企業が存在していました。

今は廃坑になっていますが3.5kmほどの観光用の坑道で往事をしのぶ事が出来るんですよ。

ビエルスコビャワは夜景の似合う山の麓の街!

歩くだけでポーランドの田舎町の風情を味わえるような静かな街並みが綺麗です。

第6ステージ 8月8日(木)

第6ステージ 放送時間(日本時間)8月9日(金)1:00~(レーススタートは日本時間8月8日21:15(現地時間14:15)です) ザコパネ~コシチェリスコ 距離160Km

■第6ステージのコース概要

1000mもの山を7つも待ち構えているタフなコースです。しかもスタート直後から上り。最後は少しだけ上りとなっています。この上りが勝負の行方にどう関係してくるかも見どころです。

選手は5つのステージをこなして疲れが溜まりつつあります。ラストの勝負に向けてアシストがどうエースの体力を温存させるかが勝負の決め手になるでしょうね。

間違いなく総合系の選手が有利なコース設定です。各エースがどのタイミングで勝負を仕掛けるのか、大いに楽しみです。

■第6ステージのコース動画

※公式サイトにコースの動画がないので、2018年の第6ステージ(ザコパネ~ブコヴィナ)の動画を掲載しておきます。一部コースが同一なので雰囲気だけでも味わって下さい。

英語ではありますが、選手の思惑やチーム戦略が手に取るように分かる動画なので初心者にも分かりやすい構成になています。

■第6ステージのコースマップ

28.9kmのコースを5周回る設定になっています。

タイムで遅れを取っている総合系のエースがスタートダッシュを試みるかもしれません。序盤の各選手の動きは必見です。

■第6ステージのコースプロフィール

コース全体、フラットなコースが全く無く、ひたすら上り下りを繰り返す厳しいプロフィールになっています。5日間走ってきて、そろそろ疲れが溜まっているところでのこのステージは相当キツいのではないでしょうか。

体力の有り余った若手にもチャンスがあるかもしれません。

■第6ステージの観光名所:ザコパネ・コシチェリスコの歴史と観光

ポーランド有数の避暑地ザコパネはタトラ山脈の山麓にある街です。

ウインタースポーツのメッカでもあり、過去のユニバーシアード大会が2回開催されたちでもあります。見どころは何と言っても雄大なタトラ山脈のたたずまい!

レースは白熱していますが、風景はこよなく穏やかです。

コシチェリスコはスキーリゾートの街で、多くのホテルやアパルトメントが至る所で見られます。

中には日本のお城のようなホテルもあり、レース中も目を楽しませてくれるでしょう。不思議なデザインのホテルが多いですよ。

第7ステージ(最終ステージ) 8月9日(金)

第7ステージ(最終ステージ) 放送時間(日本時間)8月10日(土)1:00~(レーススタートは日本時間8月9日(金)21:15(現地時間14:15)です) ブコビナリゾート~ブコビナ・タトシャンスカ 距離153Km

■第7ステージのコース概要

レースが始まるとまず、59キロの周回コースを2回周り、次に34キロのコースを一回ります。

この間に1000m級の山を11回も上り下りして最後は上りゴールという過酷なコースです。しかし、だからこそ出遅れている総合系の選手にも大きなチャンスが来るとも言えます。

最後まで総合優勝争いがもつれる事必至のこの難コースでの勝負は絶対に見逃せない名勝負が繰り広げられる事でしょう。

昨年はポーランドのミハウ・クフャトコフスキ(クビヤトコウスキー)が地元に栄冠をもたらし大きな盛り上がりを見せました。今年もポーランド勢がどのように優勝争いに絡んでくるかも見どころですね。

■第7ステージのコース動画

いよいよレースは最終ステージ!

しかし、前日に続いてのタフなコースが選手に襲いかかります。

タイム差を計算しながらの熾烈な総合争いが見られることでしょう。

■第7ステージのコースマップ

2つの周回コースで構成されています。体力・気温・風と言ったあらゆるものに打ち勝ったものこそが栄冠をつかむ事になるでしょう。

■第7ステージのコースプロフィール

距離は短いものの1000m級の山を11個も通過しなければならない難コースです。

上りだけでなく下りのテクニックも求められます。山岳コースが好きな方にとっては見応え充分の今回のステージ中一番見ていて面白いコースではないでしょうか。

7日間のステージということで最後まで大きな秒差がつかないのではないでしょうか。

となると、最後の上りで大きな展開が見られそうですよ。

■第7ステージの観光名所:ブコビナの歴史と観光

プコビナと言えば、ポーランド屈指の温泉地帯。20もの温泉プールがある保養地です。一週間のレースで疲れ果てた選手も、きっとレース後に温泉に浸かりに行くでしょうね。

日本で言えば草津のような場所です。

余り日本では知られていませんが、ポーランドには多くの温泉があり、古くから国民に親しまれています。

身体の弱かったポーランドの音楽家ショパンもまた温泉を利用していたんですよ。

応援しながらポーランド観光も楽しんでくださいね。

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ツールドポローニュ2019はDAZNでの独占配信です。

DAZNは有料のサービスですが、1ヶ月間の無料お試し期間があるのでこの機会にぜひご利用ください。


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【2019年版】DAZNで自転車ロードレースを観る9つの魅力!配信予定や料金体系についても

まとめ

こちらの記事では、ツール・ド・ポローニュの放送日程と各ステージの見どころや観光名所についてまとめました。

全世界を熱狂させるツール・ド・フランスほど有名なレースではありませんが、このレースがいかに面白いものなのかが分かっていただけだでしょうか。

前半3ステージはスプリンターコース、後半4ステージが山岳コースとなっていて、あらゆるタイプの選手にステージ優勝のチャンスがあるからこその白熱したレース。

この機会にDAZNの無料お試しを上手く利用しつつお得にご覧ください。

きっと見終わった後に、もっと自転車ロードレースが好きになっていることでしょう。

そうしてくれる程、選手の凄まじいほどの想いが伝わってくるレースなんです。

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